メンタル系の障害年金専門で、実績の有る社会保険労務士が「メンタルダウンで働けない!」「生活費が大変!」
そんなお悩みをスッキリ解決出来る勉強会を開催し、年金事務所が注意すべきポイントを教えていないからこそ、正しい請求でもらえる可能性が上がる方法をお伝えします。
障害年金の正しい請求の方法が分からなくても大丈夫!
メンタル系の障害年金専門で、実績の有る社会保険労務士が「メンタルダウンで働けない!」「生活費が大変!」
そんなお悩みをスッキリ解決出来る勉強会を開催し、年金事務所が注意すべきポイントを教えていないからこそ、正しい請求でもらえる可能性が上がる方法をお伝えします。
障害年金をもらえる可能性が上がります!
アニマート社会保険労務士事務所 代表 メンタルの障害年金コンサルタント・社会保険労務士 森本 哲考
特にメンタル系の障害年金のご相談で年金事務所にお越しのお客様からは「説明が丁寧で、分かり易い。親切にしてもらえた。」等で好評を得て、ご指名を頂く、受給につながる等ございます。
ご契約後1~2か月以内に年金事務所に請求書類を提出し、受給決定となりました。また、診断書作成の依頼にあたり病院への同行等も行いました。
障害年金を請求するにあたり、社会保険労務士にご相談されることが有ります。ところが、社会保険労務士にも弁護士や税理士等と同様、専門分野、得意分野が有ります。しかも、ほとんどが労務が専門で、年金を専門とするのは東京でも、全国でも少ないのが現状です。おまけに障害年金専門の社会保険労務士がいるのは事実ですが、身体やメンタル全般を対応しているのがほとんどです。それゆえに、メンタル系に特化した障害年金の専門の社会保険労務士は極めて少ないのが実態です。
同様に、年金事務所の職員にも担当が有り、障害年金の知識・経験が有るとは限りませんし、障害年金に詳しい職員が少ないのも事実です。しかも、相談する側からすれば、相談時間も限られており、注意すべきポイント等を教えてもらえないままでいるのも現状です。
私はメンタル系の障害年金の請求を得意としています。近年、メンタルを理由に、年金事務所の年金相談や社会保険労務士による無料相談会等にお越しになる方、請求する方が増えてきており、「年金事務所に行っても、説明が理解出来なかった。」「自分で請求するには負担が著しく大き過ぎる。」「自分で請求したものの、もらえなかった。」という様なお声を多くの方より耳にします。年金事務所では詳しく教えてもらえることはほとんど有りませんし、正しく請求しないともらえません。この様にして、障害年金をもらえている方といない方が二極化しています。

最も重要なことは、
障害年金を請求でき、もらい易くなる方法が有ることを知り、それができる社会保険労務士に仕事を依頼することです。
・請求すれば、簡単にもらえるだろう。
・年金事務所に行って、相談すれば、教えてもらえるだろう。
・社会保険労務士に全て任せておけば、大丈夫だろう。
・今、通院している病院だけであれば、問題無いだろう。
障害年金を請求するのは条件が有る為、簡単ではありません。もらえるとなると、なおさらです。
年金事務所に行っても、基本的には教えてもらえるということは有りません。
社会保険労務士が対応したからと言って、絶対にもらえるという訳ではありません。
ずばり!障害年金を正しく請求する方法です。
障害年金をどうすれば正しく請求して、もらえるか。
年金事務所が注意すべきポイントを教えていないからこそ、具体的な方法をお伝えします。
参加される前に、念の為、お伝えします。
・通院経歴(特に最初の病院の初診日)を意図的に変えるよう求める方
・病院の先生に診断書等を意図的に有利に記載するよう求める方
・日本年金機構からの問い合わせに応じない方
・社会保険労務士や病院、年金事務所等に事実・真実を伝えなかったり、情報を開示しない方 等
・メンタル不調で退職したが、今も働けず、生活がおつらい方
・病院等で障害年金を請求するよう勧められた方
・障害年金を請求出来るか、もらえる可能性が有るか分からない方
・年金事務所できちんと教えてもらえなかった方
・障害年金を請求するポイント・注意すべきことを知りたい方
・社会保険労務士にしっかり相談したい方
・事実・真実に基づいて、正しく請求するのをお約束できる方
今回のセミナーでは、主に以下の様なことをお伝えしようと思っています。
・障害年金の受給3要件
・障害年金の請求書類のポイント・注意点 等
です(内容は時間の都合等により一部変更になる場合が有ります)。
特に、令和6年度の障害年金の不支給率が前年度の2倍となっており、それはなぜなのかもご説明しようと思っています。
今回、こちらの勉強会に参加される方には
・5つの質問で障害年金を請求できる可能性が有るか分かるチェックシート
・障害年金の請求書類一式
を特別にプレゼント致します。
チェックシートにご記入を頂けましたら、10日以内にご回答を致します。
日時
2026年 5月10日(日)13:00~15:00 (定員5組)
2026年 5月17日(日)13:00~15:00 (定員5組)
2026年 5月31日(日)13:00~15:00 (定員5組)
場所
オンライン
対象
・障害年金をこれから初めて請求される予定の方
・障害年金を過去に自分で請求したが、その結果、もらえなかった方
・年金事務所や他の社会保険労務士に相談したが、理解が難しかった方
・どうしたら障害年金を正しく請求でき、もらい易くなるか知りたい方
講師
アニマート社会保険労務士事務所 代表
メンタルの障害年金専門コンサルタント・社会保険労務士
森本 哲考
内容
・障害年金の受給3要件
・障害年金の請求書類のポイント・注意点 等
*勉強会終了後、個別相談も実施致します。
費用
無料
こちらの勉強会は障害年金を請求する際には条件とポイントが有ります。私が年金事務所で年金相談を対応していた際にお越しのお客様等から勉強会を開催して欲しい等のお声を頂いたりもしました。この様な機会は中々有りませんが、私にとっては初めてなことなので、参加される方がどれだけいらっしゃるか分かりません。今回は特別に無料でご参加頂けるようにしています。もしも、勉強会の内容がつまらない、分からなければ、その場でご退出の上、資料と特典のみをお受け取り頂いても構いません。
備考
請求される方ご本人だけでなく、ご家族の方・ご支援の方も可能です。
障害年金を請求するには条件やポイントが有ります。重要なこともお伝え致しますので、ご参加されることをお勧め致します。
うつ病・統合失調症・双極性障害(躁うつ病)等を指します。詳しくは無料勉強会でお伝え致します。
原則、国民年金または厚生年金の保険料をきちんと納めていないと請求でさえできなくなります。詳しくは無料勉強会でお伝え致します。
私も元婚約者も職場でハラスメントを受け、メンタルがやられた経緯が有ります。それだけにその様な方のつらさはよくわかります。それゆえに、こちらの勉強会は、障害年金を正しく請求して、一人でも多くの方々が救いたいという強い気持ちを持ちつつ、そのお手伝いをしたいと考えております。特に具体的な条件やポイントを知りたいと思っている方には最適な内容です。障害年金の請求のポイントについて、経験則を交えながら、お伝えします。重要なことを聞けるのは今しか無いかもしれませんので、興味をお持ちの方は、是非とも参加してみて下さい。